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色々終わって、、、

        一日の締めの恒例、珈琲タイム!

 

で、、、

        「肩の具合は?」って???

 

ん~、良く覚えているこのカンジ。。

何度となく体験した、このカンジ。。

十中八九、、、

             “ ヒビ ” が入っているのでしょうね(泣)

 

服を脱げません。。 靴下が履けません。。

ただ、気合を入れた時に、私の中のアドレナリンが、痛みを痒みに変えてくるから、大丈夫!!!

そうして、これまで数々の大怪我を乗り越えて来ました!!

 

だから今回も、病院には行かないでしょう。。

何故なら、、、

             幼い頃から病院が嫌いだからです(苦笑)

 

おかしなことに、お見舞いに行ったり、人を連れて行くのはまったく何とも無いのです。むしろ、教え子や他人ならすぐに病院に行くことを進めたり、連れて行ったりしています。

・・・が、自分が患者となるのが、どうも嫌なのです。。。

子供の時から、ずっとそうでした。

そうして、、、

 

◆19歳、ブラジルで、左足の指3本骨折。

痛みに耐えて、テーピングか何かでガッチガチにして練習を続け、自然治癒。

1年半後、曲がったままの状態の指を治してもらうために病院に行くことに(泣)

◆19歳、ブラジルで同僚アモローゾ(後のブラジル代表)からの両足スライディングを受け、左肩が2年間上がらない状態に。。

たまたま知り合った、凄腕の整体師の先生が初めて会ったその日に一発で治してくれました!

不思議な体験でした!!

◆24歳、右足首を複雑骨折。

毎日テーピングでガッチガチに固め、、、サッカーは殆ど休まず、、、 2年かけて自然治癒!

後に、なぜか捻挫かなんかの大したことない怪我で病院に行った時、先生がびっくりしていました。「骨の破片が飛び散ったままです!」って。。 ちなみに、未だに足首は曲がり、飛び散った骨もそのまんまです(笑)

◆33歳、左ひざ靭帯一部断裂。

痛みで眠れないほどだったので、カミさんに病院に連れて行かれ、ギプスをされました。

ギプスしたまま毎日練習をしてまして(笑)、結局ギプスはパカパカに!! 渡された松葉杖も使わなかったし、意味のない治療になってしまったかも(笑)

◆35歳、全社東海大会で右太ももを強蹴され、2ヶ月間足がまったく曲がらない状態に!

それでも練習に参加し、練習中の競り合いで、さらに同じ箇所にモモカン!! これでノックアウトでした。。。

2週間放置しましたが一向に足が曲がらないので、様々な人々が心配し…、皆さんに申し訳ないので、病院に。。。

まったく曲がらないまま、結局全治2ヶ月でした(苦笑)

 

今回の肩?  もちろん…

                       放置です(笑)  たぶん・・・ かみさんも呆れていますので。。。

 

でも、教え子達には、常に身体のケア、怪我したら素早い対応を促しています。

私には、その知識もあり、うちのサッカー小僧や娘にもきちんと施しています。

 

私みたいな(元)アスリートは、本当はダメなんです。

ただ私は、、、

                        病院に “ 自分 ” が行くのがなぜか嫌なのです・・・・・。

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